바로가기 및 건너뛰기
주메뉴 바로 가기
본문 바로 가기

コールドプレス

冷圧搾搾油
コールドプレス 15kg

Coldpress 15kg
  • サイズ97 * 83 * 140 cm (幅 * 奥行 * 高さ)
  • 重量300 kg
  • 消費電力5.6 Kw
  • 定格電圧380 v (4c)
  • 時間当たり搾油量15 Kg(炒りごま)、12 Kg(生えごま)
  • 収油率炒りごま 40~50% / 生えごま 30~40%

Features 製品の特徴

01
韓国初のコールドプレス特許出願登録製品

韓国でコールドプレス特許を最初に出願・登録した製品はナショナルのコールドプレスだけです。40度の温度でも 油が出る完璧な冷圧搾搾油機はナショナル製品だけです。

02
掃除が簡単な搾油機

シリンダー部品とスクリューがすべて簡単に分解できるため、隅々まで掃除ができ、非常に衛生的に 使用できます。

03
最も軽量な移動用コールドプレス

小型機械として車両に積んで簡単に移動が可能であり、精製機が装着されているため、きれいな油に精製 される機械です。生えごまを全く炒らずに搾った時、油の温度が50度以下でオメガ3が100%生きている 生えごま油の収率が40%出る機械です。

04
様々な種子を冷圧搾油で搾油可能

ナショナルコールドプレス機械はCold pressとHot press兼用機械として、ごま油、えごま油はもちろん、くるみ、 松の実油、山椒の種、菜種、椿の種、大根の種、月見草の種、紅花の種、かぼちゃの種、大麻の種、ひまわりの種、柚子の種、緑茶の種 など様々な油を低温で搾ることができる機械です。

※ ごま搾油時、機械搾油温度が140度線で搾油されるため、油の味が油圧式と同一であり、ベンゾピレンが全く 出ません。

Video 製品動画

How to use使用方法

生えごま搾油および冷圧搾搾油時

- 予熱: 夏は予熱温度を1番2番とも70度に設定し、冬は80度に調節して設定し、 30分以上予熱します。(地域や状況により設定温度は多少異なる場合があります。)予熱が完了したら、まず えごまを一握り程度ホッパーに入れ、搾りかすがスムーズに出ることを確認してから通常搾油を開始します。 - ハンドル調節方法: 調節部ハンドルを回してスクリューを最後まで挿入し、調節部ハンドルを反対方向に 1回転半回してロックナットで固定し搾油します。搾りかすの厚さを約0.5mm程度に調節して油を搾るのが 良いです。 - 搾りかす厚さ調節方法: 搾りかすは搾油する物質により多少差があります。なるべく搾りかすが薄いと 油の量が多く出ます。機械温度が低いと油が出る所で搾油物がお粥のようになり逆流します。また 搾りかすを薄く調節しすぎると油が出る所へ搾油物が逆流する現象が現れます。この時は搾油モーターを 停止しロックナットハンドルを回して緩め、調節部ハンドルを反時計方向に回してスクリューを少し後退させ、搾りかすの 厚さを少し厚くすれば問題が解決します。 - 使用後の空運転: 搾油を完了した後はヒーターを切り、必ず約3分以上空運転をしてから 停止します。機械内の残留物を排出するよう設計されており、搾油部を分解する手間を解決しました。

炒りごま搾油時

- 予熱および温度調節: 1番ヒーター130度、2番ヒーター130度、3番ヒーター130度に温度を調節し、約30分 予熱した後搾油します。ごまを160度以上で炒った場合は、燃焼機で100度前後に冷却してからホッパーに 入れて搾油します。炒りごまは搾りかすの厚さを0.5~0.6mm程度に調節するのが良いです。(ごまを炒りすぎると ごま本来の香りが損なわれ、発がん物質であるベンゾピレンが出るため、なるべく170度以下で 炒ってください)

穀物遮断板使用方法

ごま搾油時は遮断板を後退させ、炒りごま搾油時は前進させて使用し、搾油物を遮断する時は中央に 位置させます。

精製機集合板温度

精製機集合板温度は50度に調節して使用し、冬は多少上向きに調節して使用します。

集合板清掃方法

コンプは集合板に油がある程度溜まっている時に使用し、集合板のスラッジをかき出す時はまずコンプモーターを 停止し、エアレバーを反対方向に回して真空状態を解消してからステンレスヘラで沈殿物(スラッジ)を かき出します。

コンプオイル補充

本体内に装着されているコンプのオイルが油面計目盛りの3分の1程度になったら、本体後ろカバーを分解した後、コンプ オイル投入口から油面計目盛りの3分の2になるようオイルを補充します。オイルは1年に1回交換するのが 良いです。

ろ過タンクオイルドレイン

ろ過タンク下段にあるバルブを開けて、ろ過タンク内の油を時々抜いてください。