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コールドプレス

冷圧搾 搾油
コールドプレス 30kg

Coldpress 30kg
  • サイズ120 * 85 * 132 cm (幅 * 奥行 * 高さ)
  • 重量350 kg
  • 消費電力7.3 Kw
  • 定格電圧380 v (4c)
  • 時間当たり搾油量30 Kg(炒りごま)
  • 収油率炒りごま 40~50% / 生えごま 30~40%

Features 製品の特徴

01
韓国初のコールドプレス特許出願登録製品

韓国でコールドプレス特許を初めて出願して登録した製品はナショナルのコールドプレスだけです。40度の温度でも 油が出る完璧な冷圧搾搾油機はナショナル製品だけです。

02
清掃が簡単な搾油機

シリンダー部品とスクリューがすべて簡単に分解できるため、隅々まで清掃ができ、非常に衛生的に 使用可能です。

03
冷圧搾搾油可能

低温圧搾管式 Cold pressing 方式で機械温度70~80度、油温度を50~55度に調節して搾油可能な 機械として、油の味と香りをそのまま維持し、オメガ3等の栄養分の損失がありません。また、韓国独占 特許技術で韓国唯一の冷圧搾搾油が可能な搾油機です。

04
様々な種子を炒らずに搾油

薬用のための生ごま、オメガ3が豊富な生えごま、肌に良いという杏仁油、関節に良いという紅花油、 寒さに良いというひまわり油、前立腺に良いというかぼちゃ種油、月見草種、大豆、くるみ、ピーナッツ、緑茶種、椿種、 松の実、山椒、亜麻仁などを何でも炒らずに生で搾ることができる画期的な製品です。

Video 製品動画

How to use使用方法

生えごま搾油および冷圧搾搾油時

- 予熱: 夏は予熱温度を1番2番ともに70度に設定し、冬は80度に調節して設定し、 30分以上予熱します。(地域や状況により設定温度は多少異なる場合があります。)予熱が完了したら、まず えごまを一握り程度ホッパーに入れ、搾りかすが順調に出ることを確認してから通常の搾油を開始します。 - ハンドル調節方法: 調節部ハンドルを回してスクリューを最後まで挿入した後、調節部ハンドルを反対方向に 1回転半回してロックナットで固定し搾油します。搾りかすの厚さを約0.5mm程度に調節して油を搾るのが 良いです。 - 搾りかす厚さ調節方法: 搾りかすは搾油する物質により多少差があります。できるだけ搾りかすが薄いと 油の量が多く出ます。機械温度が低いと油が出る所で搾油物がお粥のようになり逆流します。また、 搾りかすを薄く調節しすぎると油が出る所に搾油物が逆流する現象が現れます。この時は搾油モーターを 停止し、ロックナットハンドルを回して緩め、調節部ハンドルを反時計方向に回してスクリューを少し後退させ、搾りかすの 厚さを少し厚くすると問題が解決します。 - 使用後の空回転: 搾油を完了した後はヒーターを切り、必ず約3分以上空回転してから 停止します。機械内の残留物を排出するよう設計されており、搾油部を分解する手間を解決しました。

炒りごま搾油時

- 予熱および温度調節: 1番ヒーター130度、2番ヒーター130度、3番ヒーター130度に温度を調節して約30分 予熱した後搾油します。ごまを160度以上で炒った場合は燃焼機で100度前後に冷却した後ホッパーに 入れて搾油します。炒りごまは搾りかすの厚さを0.5~0.6mm程度に調節するのが良いです。(ごまを炒りすぎると ごま固有の香りが損失し、発がん物質であるベンゾピレンが出るため、できるだけ170度以下で 炒ってください)

穀物遮断板使用方法

ごま搾油時は遮断板を後退させ、炒りごま搾油時は前進させて使用し、搾油物を遮断する時は中央に 位置させます。

精製機盛り合わせ板温度

精製機盛り合わせ板温度は50度に調節して使用し、冬は多少上向きに調節して使用します。

盛り合わせ板清掃方法

コンプは盛り合わせ板に油がある程度溜まっている時に使用し、盛り合わせ板のスラッジを掻き出す時は、まずコンプモーターを 停止し、エアレバーを反対方向に回して真空状態を解消した後、ステンレスヘラで沈殿物(スラッジ)を 掻き出します。

コンプオイル補充

本体内に装着されているコンプのオイルが油面計の目盛りの3分の1程度あれば、本体後ろのカバーを分解した後、コンプ オイル投入口から油面計の目盛りの3分の2になるようオイルを補充します。オイルは1年に1回交換するのが 良いです。

ろ過タンクオイルドレイン

ろ過タンク下部にあるバルブを開けて、ろ過タンク内の油を時々抜いてください。